フィリピンの夜遊びを楽しもう!【マニラ限定で10種類紹介!】 


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アドリアティコ通り レメディオスサークル近辺

 

フィリピンの夜遊びと聞くと、日本人の間ではまだまだ「危険」という印象が強いですが、フィリピンにやってきて10年以上が経つ私ですら、危ない目には一度も遭ったことがありません。むしろかわいいフィリピーナとの繋がりばかりができて、違った意味での危ない修羅場は何度もくぐってきましたが(笑)

さて、今回は、そんなフィリピン夜遊び歴10年以上の私の実体験から、フィリピンの夜の遊び方、秘密の情報を一気に公開していこうかと思います。

フィリピン国内でのルールを守って、きちんとした情報を集めて遊べば、こんなに楽しい場所は世界中にないのではというほど、充実しているフィリピンのナイトライフ。

初心者でも安心して遊べるよう、フィリピンの夜遊びの種類について紹介していきます。

もちろんこれだけというわけではありませんが、ざっとあげると以下のような遊びがあげられます。

  1. JKTV(日本式カラオケ)
  2. 高級ショークラブ
  3. コリアンKTV,チャイニーズKTV
  4. ローカルKTV
  5. ビアバー(ゴーゴーバー)
  6. カーサ(置屋)
  7. 出会い系カフェ、クラブ
  8. サービス付きマッサージ
  9. サービス付き浴場
  10. フリーランスのマッサージ

 

 

最初の5つは初心者でもルールをしっかり守れば楽しめます。残りの5つは、自己責任度が高まりはしますが、無視するのもおかしいのでさらっと紹介しておきますね。

 

注意:フィリピンでは法律で買売春行為はどんな場面でも違法です。また18歳以下の女の子とホテルに入ったりすると条例に引っかかり、逮捕から裁判、最悪刑務所行きですので、絶対にそういう目に合わないように楽しく遊んでくださいね。このサイトでも決してそのようなことはおすすめしていません。おすすめしていませんが、そこは大人の男女の出会いですから、みなまでいわなくてもわかるでしょうという範囲で紹介していきます。大人の事情をご理解くださいね。

JKTV(日本式カラオケ)

フィリピンに観光で来る日本人の代表的な遊びがJKTV(日本式カラオケ)でしょう。JKTVについて語り始めると本が1冊じゃなくて3冊ぐらいかけてしまいそうな勢いの知識と情報がありますが、ここではさらっとさわりだけを w

 

JKTVとは所謂フィリピンパブです。フィリピンでフィリピンパブだとおかしいので、一般にはJKTV(もっと簡単にKTV)といわれます。KaraokeTVの略で、お酒を飲みながらカラオケを歌う場所のことを総称します。

 

古くは、戦後アメリカ軍、アメリカ人がマニラに常駐する中、後で紹介するゴーゴーバーという形式しかなかったところ、日本の企業の駐在職員、観光客向けに日本のキャバクラのスタイルを導入したのが始まりといわれています。

その後、日本にタレント(芸能人興業)として送り出しを始めてできたのが、いわゆるフィリピンパブであると言われています。

 

日本のフィリピンパブやキャバクラ同様、セット料金(多くは90分間1セット)があり、飲み放題歌い放題です。その他に女の子の指名料、女の子のドリンクが上乗せされるというシステムが一般的です。

他に紹介するKTVと比べてJKTVは日本人のオーナーが多く、程度の差はありますが、日本人のお客さんが喜ぶようなマナー、教育がされているのが特徴です。逆に言えば、おしぼりが出てきたり、女の子が丁寧にグラスを拭いてくれたり、注いでくれたり、ボーイさんやママさんが丁寧にひざまずいて用件を聞いたりといった、「当たり前」のサービスが、フィリピンでは特色といえるほど珍しいサービスなのだとも言えます。これは日本人にとっては驚いたり気づいたりすることの無い部分ですが、他に行けばそれがないので驚くことになります。

日本との大きな違いは、まず女の子の数が多いこと。小さなお店でも30人以上在籍しているところがほとんどで、大型店では最大で80-100人在籍というところもあります。これは日本では経験できないことでしょう。またショーアップという制度があり、お気に入りの女の子を見つけるために、入店直後にウエイティングエリアといわれる女の子が待機しているところか、自分の座った席にずらっと周囲を囲むように立って、指名の女の子を選ぶことが出来ます。

日本でいう紹介制度、ローテーションで指名しないで座ることももちろんできますので、お店のスタッフに相談してください。

 

お店の女の子は日本語ができる子、少しできる子、全然できない子といますが、英語はほとんどの子ができますので、タガログ語が分からなくても、少しの英語と日本語で楽しむことが出来ます。初心者でも心配はありません。

 

また多くのお店で女の子たちによるショータイム、マニラでは「みんなダンス」と呼ばれる時間が2時間おきに15分ほどあります。衣装やヒールのある靴の関係で、そんなに本格的なダンスではありませんが、お店の女の子全員が踊るので楽しんでください。その15分はある意味じっくり女の子を見ることが出来るので、ショーアップ的な要素もあります。

 

会計は明朗会計で、セット料金、指名料金、女の子のドリンク、に最後にサービス料と税金のパーセントが明示された伝票が出てきます

ので安心です。90分間飲んで歌って、3000円から4000円ぐらいと思っていると間違いないです。

もちろんボトルを入れたり、女の子に沢山飲ませたり、食べさせたりすればその分だけ値段が上がりますが、通常は安い値段で楽しむことが出来ます。

 

JKTVがある主な地域は二つでマラテとマカティです。この2つの地域に大体110軒ほどのお店があります。このサイトで全店掲載をしていますので、ぜひ検索して自分のお気に入りのお店を見つけてください。

注意点としては、基本的にこのJKTV遊びだけは、いわゆる女の子のバーファインは原則ありませんので、お店とのトラブルにならないよう、強引なデートの誘いだけは気を付けてください。

 

ほとんどのお店には同伴システムがあり、料金も明示されていますが、それも女の子の自由になっています。最初は指名をして、連絡先交換をし、お互いに気に入ったら、同伴として食事に行ったり遊びに行ったりというふうにステップを踏んでください。アフター(仕事後の食事、デート)も可能ですが、それも女の子にお店は任せていますので、システムとしてあるわけではありませんのでご注意を。

何店舗かは、営業時間中に系列のレストランで食事をすることをゆるしているおみせもあり、ユニークなサービスですが、記事の中で紹介していきたいと思います。

 

高級ショークラブ

次は、ショークラブといわれるフィリピンならではのお店です。主にパサイ市のロハス大通り沿い、またケソンシティのケソン通りぞいに大型店、中型店が沢山あります。JKTVと違い、ダイニングという大きなエリアでは少額の入場料か、無料で入ることが出来、自分の飲み物を1杯ごとに頼みます。ローカルのビールで150ペソが一般的です。大きなステージがあり、ダンスやポールダンスを見ることが出来ます。露出は少し高めになっています。気に入った女の子が入れば席に呼んで話すことが出来ますが、女の子のドリンクを出すのが普通です。こちらはお店によって違いますが300-500ペソという感じです。

遊び方は二つで、さらに親密になりたければ、お店が準備する個室(VIP)に移動して、カラオケをしたり、グループで飲むことが出来ます。この場合にはVIPの料金が別途かかります。5000ペソから15000ペソぐらいまでで、時間制限ではなく、その料金になるまで飲み物や食べ物、女の子の飲み物を注文できるというシステムで、コンシューマブルといいます。日本人にはなじみの少ないシステムなので、初めて行くときにはだれか知っている人と行くことをおすすめします。注文ごとにオーダーストリップというものにサインをして、店員に伝えておくと上限金額まできたときに、知らせてくれます。

一晩に3-5万円使って、楽しみたいという方にはおすすめの遊びの一つです。

ショークラブにはバーファインというシステムがあり、店外デートが可能ですが、女の子に選択権があり、断られることもあるということを覚えておいてください。またその料金は意外と高いのでお店に必ず確認が必要です。

 

コリアンKTV,チャイニーズKTV

JKTV(日本式カラオケ)の他に、韓国式、中国式というものがありますが、基本はどちらも似ていて、日本のカラオケスタイルではあるんですが、いわゆるステージのあるダイニングエリアというものがなく、個室(VIP)で飲むのがほとんどです。例外はあると思います。

システムは2番のショークラブと同じで、時間制限ではなく、部屋のサイズによってチャージがかかり、コンシューマブルで上限まで飲み物、食べ物、女の子の飲み物が都度サインによって追加されていくスタイルがほとんどです。

また、韓国式、中国式の場合は、バーファインシステムがあり、お店によってまちまちですが、それなりの値段を払って店外デートが可能です。

ローカルKTV

フィリピンの夜遊びになれて来たら、ぜひ試してほしいのがローカルKTVです。場所はローカルなので、それこそ無限にありますが、もちろんマラテやマカティにもあります。アドリアティコやマビニよりも一本入った通りに点在しています。

ビールはローカル価格で、女の子も同じ値段のビールをご馳走してあげるとそばに座って話をしてくれます。基本はバーファインというか店外デートオッケーのところが多いので(そうじゃないところもありますから確認してくださいね)、そこからは交渉次第です。

ただ、日本式カラオケに比べると、というか比べられないほど日本語はできないですから、英語もしくはタガログ語の会話が必要です。そこが日本人のハードルになりますが、そこをクリアできる人はぜひ試してみてください。日本語が通じないというその壁が逆に英語の勉強、タガログ語の勉強になるかもしれませんね w

 

ビアバー(ゴーゴーバー)

 

こちらもローカル色の強い遊びになりますが、より洗練されています。場所はマカティのブルゴス地区と、パサイのエドサコンプレックスというお店が有名です。

ブルゴス地区には何十というバーがあり、そこは食べ物などもなく、ひたすら飲み物を頼んでお客は飲みながら、店内のステージにいる女の子を眺めて、気に入った子がいれば呼んで、1杯飲み物をご馳走して飲み終わるまでの時間横に座ってくれる感じです。時間にして大体15-20分・1杯と思っていただければいいと思います。自分のビールは100ペソほどですが、女の子のドリンクは3倍ぐらいになります。

ちゃんとメニューがあって、都度サインをするので会計は安心です。女の子が勝手にどんどん頼むというようなこともありません。少し話してみて、もう少しと思えばまた一杯オーダー、他の女の子と話したいと思えば「サンキュー」と笑顔で言うと、さっと席を立ってくれます。JKTVだと一回指名して座ってしまうと、他の女の子を指名しにくくなりますが(普通にチェンジする猛者もいますが w)、このバー形式の女の子は全然気にしないので、ある意味素晴らしいシステムだと思っています。

お仕事ですから、座っているときはすごく明るく人懐っこく、離れれば他のお客さんに向けてアピールを始めます w すっきりさっぱりしているシステムですので、なれればとても居心地がいいはずです。もちろん相手は人間ですから、丁寧に接して、何度もお店に行けば、知り合いのようになり、向こうから久しぶりーと話しかけてくれるようにもなります。

 

これらのお店にはバーファインシステムが備わっています。冒頭にも言った通りお店は店外デートを斡旋はしませんので、「勤務中の女の子の早退によるペナルティー」という扱いになり、女の子のドリンク10杯分が相場です。300ペソのお店だったら、バーファインが3000ペソです。それで外に食事に出かけたり、デートをすることが出来ます。細かい交渉は個人間ですので、きちんと話してくださいね。

また女の子には当然のように拒否権があります。「子供がいるから、明日の朝仕事だから、家が遠いから、」と理由をつけて断られたときには、残念ですがあきらめましょう。そこは大人としてクリーンな気持ちでいたいものです。

ブルゴスではプランB,コジャックス、XOXOなどが有名店であり、女の子も数が多くとてもかわいい子が揃っています。ある意味、マカティのJKTVよりもレベルの高い子が、座るだけなら安く飲めて、短い時間でほかの子とも話せて、なんだったらデートも可能という、最強のシステムなのではないかという気もしますが、その辺は、自分はカラオケが好きなんだ!という人も多くいるので、どちらかとは言えません。

 

ただ、デートはともかくとしても、飲むだけならシステムもしっかりしていて、ぼったくりなどもないので、試してみる価値のある遊びだと思います。

 

パサイのエドサコンプレックスも同様、一つのビルの中に8店舗ぐらい入っていて、見て回るだけならただ、座って飲む分にはその料金だけですので、僕などは普通に友達と遅い時間にのんびり飲むこともあります。

バーですので、かならずデートのために指名しないといけないということはないので安心して体験してみてください。もちろん、女の子たちのアピールはものすごいですが、気にしなくて大丈夫です。ただ、女の子にドリンクも出さずに延々とおしゃべりを続けるのはマナー違反ですので、それだけは気を付けてください。相手は仕事をしているのだということを常に頭に入れておきたいものです。

 

 

ここからは、これまでのお店に入る→会話を楽しむ→意気投合(お互いの意思が確認される)→店外デートといういくつかのプロセスをぶっ飛ばした、お店に入る→店外デート wという、駆け引きとかドキドキとかの一切ない、夜遊び(昼間から提供されているサービスも含め)を5つ紹介します。

カーサ(置き屋)

カーサとは一般的に置き屋といわれている場所で、バータイプと民家タイプに大別されます。

 

(バータイプの置き屋)

 

バータイプであっても、ほとんどの場所が一緒に飲むスタイルではありません。

エルミタ、マビニ通り、またさらに1本入った通りなどに点在しています。かなりの数がありますので、いずれ別の記事で紹介したいと思います。

どこも表向きはミュージックバー、パブという看板を掲げてはいますが、最初に紹介した、JKTVやローカルKTVとは違って、誰も歌ってなどいなくて入り口付近に5-20名の女の子が常時座っていて、指名して交渉です。

ビールなどのドリンクを飲むことは可能ですが、長居しないなら必ず一杯飲まなければいけないわけではありません。

どこもビール100ペソ、女の子に飲ますと倍の200ペソと思っていたらいいと思います。

店外デートの料金は1500-2000ペソです。

(民家タイプの置き屋)

 

民家タイプの置き屋は、まさに民家なため、ガイドブックにも載っていなければ、看板も出ておらず、初心者がじぶんで探していくのは難しいです。

マカティのとある有名な置き屋は、広いリビングルームに、30-50人の女の子がソファーに座って出迎えてくれます。知り合いの中には、マニラに来ると食事よりもカラオケよりも先に、まずここに行って、滞在中一緒に過ごす女性を確保してしまうという人も多くいます。女の子のレベルも高く若い子も多いです。

とうぜんバーではありませんのでドリンクのオーダーなどはなく、入室したら女の子を選んで交渉するだけのスタイルです。店外デートの料金は3000-4000ペソです。多くの場合はガイド料や、観光客料金として上乗せされてしまうために高くなっています。

出会い系カフェ、クラブ

出会い系カフェという場所があるわけではなく、カフェ、バー、クラブに来ている女の子がいわゆる「フリーランス」で、デート交渉可能という場所です。

タイでいうとテーメーカフェのような場所になります。

フィリピンで有名なのはなんといってもエルミタ地区にあるLAカフェです。夕方以降は、ものすごい数の女の子が(たぶん200人以上?)、お店の中をうろうろしています。女の子1人もしくはグループでいるのは、全員フリーランスです。

日本人がお客として入って行けば、座った瞬間というか入店した瞬間からアピールが始まり、座って飲んでいるとひっきりなしに声がかかります。

自分で店内を歩いて、声をかけるのも大丈夫です。

クラブというとマラテのレメディオスサークルにあるZZYZXが有名です。このクラブもエントランスフリーで入れるので、真ん中のダンスエリアの周囲にあるカウンター近辺、トイレの周りなどに立っている女の子たちは、ほぼ全員フリーランスです。

ただ、これらのフリーランスの子たちは、警察とからんだセットアップや、いわゆる美人局(ホテルに連れ帰ったところを男たちに踏み込まれる)強盗、睡眠薬強盗、それに加えて、病気持ちなどのリスクがあるため、あまりおすすめはできません。これらの子たちと遊びに行くときにはあくまでも自己責任で注意をしてください。

 

サービス付きマッサージ

マラテやマカティにはサービス付きマッサージというのがあります。お店がメニューを準備していて、普通の健全マッサージと、リンガムマッサージという前立腺マッサージを準備しているところがあります。料金は普通のマッサージが800ペソ1時間で、追加でさらに500-800ペソ払うところが一般的なようです。

サービス付き浴場

マニラにはサービス付き浴場、いわゆる日本のソープランドのようなところもあります。有名なのはパラニャーケにあるエアフォースワンやケソンシティのクラスメートなどです。

エアフォースワンは夜に限らずいつでも開いていて、店内がファーストクラス、ビジネスクラスに分かれていて、両方を見てから選ぶこともできます。女の子を指名すると、料金を支払い、別の階にあるホテルのような部屋に通されて遊ぶことになります。料金は部屋代が1200ペソ、女の子へのチップが1500ペソです。午後7時までは部屋代が900ペソのプロモも行っています。

 

ケソンシティのクラスメートはペガサスやハートビートメガKTVと並んで、フィリピンの有名なクラブですが、最近は質があまりよくないといううわさも聞きます。クラスメートの店内で指名した女の子を隣にあるクレムリンというスパの部屋に連れていくことが出来ます。料金はお店に2200ペソ、女の子のチップが2000ペソです。

フリーランスのマッサージ

最後に、ブルゴスやエルミタ、マラテで見かけるフリーランスのマッサージです。道を歩いていると「マッサージ?」と声をかけてくる女の子がいますので、興味のある方は話をして見てください。この子たちは近所のホテルに連れていくか、自分の宿泊しているホテルに連れて行って「マッサージ」を受ける形になります。ブルゴスで子をかけてくるフリーランスは、とってもきれいな「おかまちゃん」も沢山いるので、十分気を付けてください。

 

以上、ざっくりではありますが、フィリピンの夜遊びを紹介してみました。

一つ一つの項目に経験談や、また聞きの伝説を加えていったら、それこそ一冊の本になってしまうぐらいの情報量があるので、それはまた別の機会に、少しずつ紹介していきたいと思います!

最初にも注意をしましたが、フィリピンは日本と違って、かわいいフィリピーナがいっぱいいて、遊びの種類も沢山ありますが、うっかり羽目を外して犯罪に巻き込まれたり、強盗にあったりして嫌な思いをしないよう、十分注意をして、楽しく遊んでください!

 

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コメント

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    Masao Kimura
    9月 8, 2019 at 10:59 am

    全文読ませて頂きました。
    私自身、渡比は5回ほどですがマニラにしか滞在しておらず呑みがメインとなっています。なので、次回から少し大人な夜遊びを経験する為にも大変参考になりました。
     分かりやすく、丁寧な説明だったのでとても参考になりました。有り難うございます。

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